『 敬老会 ♪ 』 スタート!
2023年9月21日
さぁ、お待ちかねの、『敬老会』 スタートです。
その前に、表彰式
当施設にご入居いただいている方で最高齢の方が99歳でおられます。
その方への表彰式を行いました。
大会の式次第
① たたいてかぶって ジャンケンポン
ヘルメットとハンマーは、お勤めご苦労様でした。
次に
② ジェスチャーゲーム
最後は、
③ 合唱
あっという間に、笑顔や笑い声の中、すべてのゲームが終わりました。
楽しいひと時は、時間が過ぎるのが早いですね。
\(☆о☆)/ \(^о^)/ \(^☆^)/
全員の集合写真と今日一日、一生懸命頑張ってくれたスタッフの写真です。
*スタッフの皆様、お疲れ様でした!!!
また明日から、新たに
「ご入居されている皆様のため」
「楽しく笑顔のある生活を送って頂くため」に
頑張って行きましょう!!!!!!!!!!
ファイト!
『ハッピーランチの膳』になります。
2023年9月21日
「ハッピーランチの膳」
今回は、
「お子さまランチ」ならぬ「大人さまランチ」になります。 ¥(^☆^)¥
皆さん、童心に帰ってにこやかに食べ、談笑されてました。
このランチの後は、『敬老イベント』のゲーム大会を行います!!! \(^^)/ \ (^^) /
次に続く・・・・・
【 敬老の日】イベント膳
2023年9月18日
「敬老の日」のイベント膳になります。
☆ おめでとうございます ☆
メニュー:散らし寿司・野菜の天ぷら・お刺身・茶碗蒸し・赤だし・フルーツ(アイスクリーム添え)
*敬老祝賀の紅白饅頭
♪ お好み焼きパーティー ♪
2023年9月14日
さぁ、お待たせしました!
先日お知らせしました『お好み焼きパーティー』の開催です。
では、写真をご覧下さい・・・・・・
どうでしたか?
入居されてる皆さま、笑顔で楽しそうでしょ!
今回のパーティー開催は、いつも以上に盛り上がり、有意義なイベントとなりました。 \(^☆^)/
あっ、いつもイベントは有意義なんですけどね。 付け加えておきます!!!
【 お知らせ 】♪ お好み焼きパーティー ♪
2023年9月9日
【お知らせ】
お好み焼きパーティー を、9月14日(木曜日)に執り行います!!!
お楽しみ下さい。 ナント、食べ放題です!!!
入居者の皆様はお好み焼きが食べれますが、
このホームページをご覧になられてる方は、食べれないので残念ですけどね・・・・・
9月:長月(ながつき)
2023年9月7日
はや、9月となりました!
猛暑の8月も過ぎ、少しは和らぐかと思ってましたが・・・・・・・
なんのなんの、一向に和らぐ気配がありませんね。
皆さんも水分補給を十分とり、お身体にご負担の無いようご自愛下さい。
さて、今月の 『 お祝い膳 』になります。
メニュー: 赤飯・カレイの五目あんかけ・ほうれん草の湯葉和え・なすの酢味噌かけ・すまし汁・デザート
いつものように、皆さん美味しく笑顔でお召し上がりになられてました。
今月(9月)行ったレクリエーションの一部
2023年9月2日
当施設で行われてるレクリエーションの一部です。
毎日、15時から写真のようなレクリエーションを毎日行ってます。
1年、365日、毎日何がしかのレクリエーションを実施中!!!!!
*大型テレビによる野球観戦・ちょっとしたミニゲームなど、
ご入居者の皆様と一緒にコミュニケーションを取りながら
和気あいあい、楽しんで日々過ごして頂いております。
「ハッピーランチ!!」
2023年8月17日
「ハッピーランチ!!」
今後、ご入居の皆様に『 食 』で笑顔に・喜んで頂ける様に
毎月第3木曜日を「ハッピーランチ」の日として、新たに企画設定を致しました。
本日の ハッピーランチ になります。
皆さん 口々に「美味しい」「美味しい」の連発、 笑顔でお食事されてました!!!
皆さんの「笑顔」は明日への活力ですね。
さぁーーー、 明日からも皆さんの「笑顔」のために
頑張るぞー !!!!!!!!!!
今月の「お祝い膳」になります。
2023年8月3日
今月の「お祝い膳」
メニュー : 赤飯 ・ にゅうめん ・鯵の彩り南蛮 ・ゴーヤの卵炒め ・ 焼きなすとみょうがの味噌汁 漬物 ・ デザート
今月も先月同様、
ご入居の皆様 談笑の中、ほおばりながら召し上がられてました!! \(゜Ч^)/ \(゜Ч^)/
7月「土用の丑の日」
2023年7月30日
今日は「土用の丑の日」 うなぎ です。
イベント食メニュー
うなぎ丼・きゅうりの甘酢和え・赤だし・フルーツ(季節のスイカ)
因みに・・・・・ 諸説ありますが
ウナギ屋の宣伝がきっかけ
土用の丑の日にウナギを食べるという風習は、江戸時代に活躍した蘭学者である平賀源内が作り出したといわれています。古来より「ウナギは栄養価が高く精力の付く食べ物」とされていましたが、本来ウナギに脂がのっておいしくなる季節は冬であり、夏のウナギは身がやせて人気がありませんでした。そもそも夏の暑い時期に脂っぽいウナギを食べることも避けられていたのです。
夏にもウナギを売りたい、と近所のウナギ屋から相談を受けた平賀源内は、丑の日に「う」の付くものを食べるとよいという風習にちなみ、ウナギ屋に「本日土用の丑」と貼り紙をさせました。これにより店は大繁盛し、「土用の丑の日といえばウナギ」と人々に広く知られるようになったのです。













































































